IT転職の英語レジュメ(英文履歴書)の書き方
IT転職の履歴書・職務経歴書の書き方ガイド
IT転職の英語レジュメ(英文履歴書)の書き方
グローバル企業や外資系IT企業への転職を目指す際、避けて通れないのが英語レジュメ(英文履歴書)の作成です。日本語の履歴書とは異なるフォーマットや書き方のルールがあり、多くのIT転職希望者が戸惑うポイントでもあります。
実は、57%の採用担当者は履歴書をわずか1〜3分でレビューし、最初の6〜8秒が最も重要な判断時間となっています。そして現在、97%の企業が自動スクリーニングシステム(ATS)を使用しているため、単に内容が優れているだけでは不十分です。
本記事では、IT業界に特化した英文レジュメの書き方を、基本的なフォーマットから具体的なテクニック、よくある失敗例まで徹底的に解説します。外資系IT企業やグローバル企業への転職を成功させたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
英文レジュメと日本語履歴書の決定的な違い
英文レジュメと日本語の履歴書には、文化的背景や採用慣習の違いから、根本的な相違点が存在します。まず最も重要な違いは、個人情報の記載範囲です。日本語の履歴書では顔写真、生年月日、性別、家族構成などの記載が一般的ですが、英文レジュメではこれらの情報は一切記載しません。これは、海外では年齢や性別、人種による差別を防ぐための法律が厳格に適用されているためです。
次に、文書の長さとフォーマットも大きく異なります。日本語の履歴書はJIS規格に基づいた定型フォーマットが一般的ですが、英文レジュメはA4用紙1〜2枚に自由にレイアウトします。新卒や経験の浅い方は1枚、豊富な経験を持つシニアエンジニアでも2枚以内に収めるのが基本です。
また、志望動機の扱いも異なります。日本語の履歴書では志望動機を詳しく書くことが求められますが、英文レジュメでは簡潔なObjective(キャリア目標)やSummary(要約)として2〜3行程度で表現します。詳細な志望動機はカバーレター(送付状)で説明するのが一般的です。
英文レジュメの大きな特徴として、実績重視のアプローチがあります。日本語の職務経歴書では業務内容の説明が中心ですが、英文レジュメでは「何を達成したか」「どのような成果を出したか」を数値やAction Verbs(動作を表す強い動詞)で具体的に表現することが重視されます。
さらに、IT転職の履歴書・職務経歴書の書き方ガイドでも触れていますが、IT業界では技術スキルの明確な記載が特に重要です。英文レジュメではSkills(スキル)セクションを独立して設け、プログラミング言語、フレームワーク、データベース、開発ツールなどを一目で分かるように列挙します。
IT業界の英文レジュメに必須の7つのセクション
効果的な英文レジュメには、決まった構造があります。IT業界で評価される英文レジュメには、以下の7つのセクションを含めることが重要です。

1. Contact Information(連絡先情報)
レジュメの最上部に配置する基本情報です。氏名、メールアドレス、電話番号、LinkedIn URL、GitHubアカウント(エンジニアの場合)を記載します。住所は都市名と国名のみで十分です。前述の通り、生年月日、性別、国籍、顔写真は記載しません。
2. Professional Summary または Objective(要約・目標)
レジュメの冒頭に配置する3〜4行の簡潔な自己紹介です。Summaryは経験豊富なエンジニア向けで、主要なスキルと実績を要約します。Objectiveは未経験者やキャリアチェンジャー向けで、目指す職種や業界を明示します。48%の採用担当者がテクニカルスキルとソフトスキルの両方を重視しているため、両面から自分の価値を簡潔に伝えることが大切です。
3. Technical Skills(技術スキル)
IT業界では最も重要なセクションの一つです。88%の採用担当者がハードスキルに注目しており、平均的に求職者は履歴書に11のスキルをリストアップしています。プログラミング言語、フレームワーク、データベース、クラウドプラットフォーム、開発ツールをカテゴリー別に整理して記載します。ATS(応募者追跡システム)が正確に読み取れるよう、略語と正式名称の両方を記載することも効果的です(例:AWS (Amazon Web Services))。
4. Professional Experience(職務経歴)
職務経歴は新しい順(逆時系列)で記載します。各職歴には、会社名、役職、勤務期間、主要な業務と達成した成果を記載します。IT業界では、プロジェクトの規模(チーム人数、予算、開発期間)、使用した技術スタック、具体的な成果(パフォーマンス改善率、エラー削減率、ユーザー増加数など)を数値で示すことが非常に効果的です。
5. Education(学歴)
最終学歴から逆順に記載します。学校名、学部・専攻、学位、卒業年を含めます。GPAは3.5以上の場合のみ記載を検討します。IT関連の専攻でない場合でも、関連するコースワークや卒業研究を記載することで関連性をアピールできます。
6. Certifications(資格)
IT業界では資格が重視されるため、独立したセクションとして設けます。AWS認定、Azure認定、Google Cloud認定、CCNA、PMP、情報処理技術者試験などの認定資格を記載します。IT資格で転職を有利にする完全ガイドでは、IT転職に有利な資格について詳しく解説しています。
7. Additional Sections(追加セクション)
必要に応じて、Open Source Contributions(オープンソース貢献)、Publications(論文・執筆)、Languages(言語能力)、Awards(受賞歴)などのセクションを追加します。GitHubのコントリビューション、技術ブログ、カンファレンスでの登壇経験なども、IT業界では高く評価されます。
Action Verbsで成果を効果的にアピールする方法
英文レジュメで最も重要なテクニックの一つが、Action Verbs(動作を表す強い動詞)の使用です。「担当しました(was responsible for)」のような受動的な表現ではなく、「開発しました(Developed)」「改善しました(Improved)」のような能動的で具体的な動詞を文頭に置くことで、あなたの貢献が明確になり、インパクトのあるレジュメになります。

IT業界で特に効果的なAction Verbsを目的別に紹介します。
開発・構築を表すAction Verbs:Developed(開発した)、Built(構築した)、Engineered(設計・開発した)、Programmed(プログラムした)、Implemented(実装した)、Created(作成した)、Designed(設計した)、Architected(アーキテクチャを設計した)
改善・最適化を表すAction Verbs:Improved(改善した)、Enhanced(強化した)、Optimized(最適化した)、Streamlined(効率化した)、Upgraded(アップグレードした)、Refactored(リファクタリングした)、Accelerated(加速させた)、Reduced(削減した)
リーダーシップ・マネジメントを表すAction Verbs:Led(率いた)、Managed(マネジメントした)、Coordinated(調整した)、Mentored(指導した)、Supervised(監督した)、Organized(組織化した)、Directed(指揮した)、Facilitated(促進した)
問題解決・分析を表すAction Verbs:Resolved(解決した)、Troubleshot(トラブルシューティングした)、Debugged(デバッグした)、Analyzed(分析した)、Investigated(調査した)、Diagnosed(診断した)、Identified(特定した)、Evaluated(評価した)
達成・成果を表すAction Verbs:Achieved(達成した)、Delivered(提供した)、Completed(完了した)、Exceeded(超えた)、Launched(リリースした)、Deployed(デプロイした)、Shipped(出荷した)、Released(リリースした)
これらのAction Verbsを使用する際は、必ず具体的な成果や数値と組み合わせることが重要です。例えば、「Improved」だけでなく「Improved application performance by 40% through code optimization(コード最適化によりアプリケーションのパフォーマンスを40%改善した)」のように記載します。
また、SE(システムエンジニア)転職の完全ガイドでも解説していますが、プロジェクトの規模感も併せて示すことで、あなたの経験レベルが明確になります。「Led a team of 5 engineers to develop a microservices architecture serving 1M+ daily active users(100万人以上の日次アクティブユーザーにサービスを提供するマイクロサービスアーキテクチャの開発で、5名のエンジニアチームをリードした)」のような記載が理想的です。
ATS(応募者追跡システム)対策の実践テクニック
現代の採用プロセスでは、97%の企業がATS(Applicant Tracking System:応募者追跡システム)を使用しています。ATSは応募書類を自動的にスキャンし、キーワードマッチングやフォーマット解析を行って候補者をランク付けするシステムです。どんなに優れた内容のレジュメでも、ATSを通過しなければ人間の採用担当者の目に触れることすらありません。

ATSに最適化されたフォーマットを使用することが第一歩です。ATSは写真、グラフィック、表、テキストボックス、ヘッダー・フッターを正確に読み取ることができません。シンプルなテキストベースのフォーマットを使用し、標準的な見出し(Professional Experience、Education、Skills)を使用します。フォントはCalibri、Arial、Times New Roman、Garamond、Helveticaなどの標準フォントを11ポイントで使用し、.docxまたは.pdf形式で保存します。
キーワード最適化も極めて重要です。求人票に記載されている技術スキル、ツール名、フレームワーク名を正確にレジュメに含めます。例えば、求人票に「React.js」と記載されている場合、「Reactの経験」ではなく「React.js」と正確に記載します。略語と正式名称の両方を使用することも効果的です(例:AI (Artificial Intelligence)、ML (Machine Learning))。
スキルセクションの戦略的配置により、ATSのスキルマッチング精度を高めることができます。Technical Skillsセクションを早い段階(Professional Summaryの直後)に配置し、求人票の必須スキルを優先的に記載します。単なる羅列ではなく、カテゴリー別に整理することで、人間の採用担当者にも読みやすくなります。
文脈でのキーワード使用も忘れてはいけません。Skillsセクションにキーワードを列挙するだけでなく、Professional Experienceセクションでも実際の使用経験を記載します。「Developed RESTful APIs using Python and Flask framework(PythonとFlaskフレームワークを使用してRESTful APIを開発)」のように、文脈の中でキーワードを使用することで、ATSと人間の採用担当者の両方に効果的にアピールできます。
IT転職エージェント徹底比較で紹介されているような専門エージェントは、ATSを通過しやすいレジュメの書き方についてもアドバイスを提供していますので、活用を検討してください。
IT職種別の英文レジュメ記載例とテンプレート
IT業界内でも職種によって、強調すべきスキルや記載方法が異なります。ここでは主要なIT職種別に、効果的な記載例を紹介します。
Software Engineer(ソフトウェアエンジニア)
ソフトウェアエンジニアのレジュメでは、開発したアプリケーションの種類、使用した技術スタック、達成した成果を明確に記載します。
記載例:
- Developed a high-performance e-commerce platform using React, Node.js, and MongoDB, serving 500K+ monthly active users
- Implemented CI/CD pipeline with Jenkins and Docker, reducing deployment time by 60%
- Refactored legacy codebase, improving code maintainability and reducing bug rate by 35%
Data Engineer(データエンジニア)
データエンジニアは、扱ったデータの規模、構築したパイプライン、使用したビッグデータ技術を強調します。
記載例:
- Built scalable data pipeline processing 10TB+ daily using Apache Spark and Kafka
- Designed and implemented data warehouse on AWS Redshift, improving query performance by 50%
- Developed ETL workflows with Airflow, automating data processing for 15+ data sources
DevOps Engineer(DevOpsエンジニア)
DevOpsエンジニアは、インフラの自動化、信頼性向上、デプロイメント効率化の実績を示します。
記載例:
- Managed AWS infrastructure (EC2, S3, RDS, Lambda) for applications serving 2M+ users
- Implemented Infrastructure as Code using Terraform, reducing infrastructure provisioning time by 70%
- Established monitoring and alerting system with Prometheus and Grafana, achieving 99.9% uptime
Project Manager / Scrum Master(プロジェクトマネージャー)
プロジェクトマネージャーは、管理したプロジェクトの規模、チームサイズ、予算、納期遵守率などを記載します。
記載例:
- Led agile development team of 12 engineers to deliver enterprise CRM system on time and within $2M budget
- Managed stakeholder communication across 5 departments, ensuring alignment with business objectives
- Improved team velocity by 40% through implementation of Scrum best practices and continuous improvement initiatives
IT業界の職種図鑑では、各職種の詳細な仕事内容と必要スキルを解説していますので、自分の職種に最適なアピール方法を確認してください。
英文レジュメでよくある失敗と改善方法
多くの日本人IT転職者が陥りやすい失敗パターンがあります。これらを認識し、事前に対策することで、レジュメの質を大幅に向上させることができます。

失敗例1:受動的な表現の使用
×「Was responsible for developing web applications(Webアプリケーションの開発を担当した)」 ○「Developed 5+ customer-facing web applications using React and Django(ReactとDjangoを使用して5つ以上の顧客向けWebアプリケーションを開発した)」
受動的な「was responsible for」や「worked on」ではなく、能動的なAction Verbsで始める文章を心がけましょう。
失敗例2:具体的な成果の欠如
×「Improved system performance(システムパフォーマンスを改善した)」 ○「Optimized database queries, reducing average response time from 2.5s to 0.8s and improving user satisfaction score by 25%(データベースクエリを最適化し、平均応答時間を2.5秒から0.8秒に短縮、ユーザー満足度スコアを25%向上させた)」
数値や具体的な指標を含めることで、あなたの貢献が明確になります。
失敗例3:職務内容の単なる羅列
×「Participated in meetings, wrote documentation, fixed bugs(会議に参加し、ドキュメントを作成し、バグを修正した)」 ○「Collaborated with cross-functional teams to define technical requirements and delivered comprehensive API documentation, reducing onboarding time for new developers by 50%(クロスファンクショナルチームと協力して技術要件を定義し、包括的なAPIドキュメントを提供することで、新しい開発者のオンボーディング時間を50%削減した)」
単なる業務リストではなく、それによって何を達成したかを記載します。
失敗例4:不必要な個人情報の記載
×顔写真、生年月日、性別、家族構成、趣味の記載 ○これらの情報は一切記載せず、プロフェッショナルなLinkedInプロフィールURLを記載
海外では差別防止のため、これらの個人情報は記載しないのがスタンダードです。
失敗例5:冗長で長すぎるレジュメ
×経験の浅いエンジニアが3ページ以上の詳細なレジュメを作成 ○1ページ(経験5年未満)または2ページ(経験5年以上)に簡潔にまとめる
採用担当者は限られた時間で多数のレジュメをレビューするため、簡潔さが重要です。
失敗例6:スペルミスや文法エラー
英文レジュメのスペルミスや文法エラーは、注意力の欠如と見なされ、即座に不採用につながる可能性があります。Grammarlyなどのオンライン校正ツールを使用し、可能であればネイティブスピーカーにレビューしてもらうことをお勧めします。
IT転職の面接対策完全マニュアルでも触れていますが、英文レジュメは面接での質問の基礎となるため、記載内容について英語で説明できる準備も並行して進めることが重要です。
英文レジュメ作成のステップバイステップガイド
効果的な英文レジュメを作成するには、体系的なアプローチが有効です。以下のステップに従って、プロフェッショナルなレジュメを完成させましょう。

ステップ | 内容 | 所要時間 | 重要度 |
|---|---|---|---|
1. 情報収集 | 過去のプロジェクト、使用技術、達成した成果を整理 | 2-3時間 | ★★★★★ |
2. ターゲット分析 | 応募先の求人票を分析し、必要なキーワードを特定 | 1時間 | ★★★★★ |
3. フォーマット選択 | 職歴の長さと職種に応じた最適なフォーマットを選択 | 30分 | ★★★★ |
4. ドラフト作成 | 各セクションの内容を書き出す | 3-4時間 | ★★★★★ |
5. Action Verbs最適化 | 受動的表現をAction Verbsに書き換え | 1-2時間 | ★★★★ |
6. 数値・成果の追加 | 各業務に具体的な数値や成果を追加 | 1-2時間 | ★★★★★ |
7. ATS最適化 | キーワード配置とフォーマットの最適化 | 1時間 | ★★★★★ |
8. 校正 | スペル、文法、一貫性のチェック | 1時間 | ★★★★★ |
9. フィードバック取得 | 同僚やメンターからの意見収集 | 数日 | ★★★ |
10. 最終調整 | フィードバックを反映して完成 | 1時間 | ★★★★ |
ステップ1:情報収集では、自分のキャリアを振り返り、各職歴で担当したプロジェクト、使用した技術、チームの規模、達成した成果を網羅的にリストアップします。この段階では詳細すぎるくらいの情報を集め、後で取捨選択します。
ステップ2:ターゲット分析では、応募する求人票を詳細に分析します。必須スキル、優遇スキル、求められる経験年数、プロジェクトの種類などをリストアップし、自分の経験とのマッチングポイントを特定します。これにより、レジュメで強調すべきポイントが明確になります。
ステップ3:フォーマット選択では、自分の経歴に最適なフォーマットを選びます。一般的には、IT業界では逆時系列形式(Reverse Chronological)またはハイブリッド形式(Combination)が推奨されます。特に、未経験からのIT転職を目指す場合は、スキルを前面に出すハイブリッド形式が効果的です。
ステップ4〜6では、実際の内容を作成し、洗練させていきます。この段階で、Action Verbsの使用、具体的な成果の追加、数値データの組み込みを意識的に行います。
ステップ7:ATS最適化では、求人票のキーワードが適切に含まれているか、フォーマットがATS対応になっているかを確認します。オンラインのATS最適化ツール(Jobscan、Resume Worded等)を使用すると、客観的なフィードバックが得られます。
ステップ8〜10では、細部の完成度を高めます。特に英語が第二言語の場合、ネイティブスピーカーや英語教師によるレビューは非常に価値があります。また、IT転職エージェントの多くは、英文レジュメのレビューサービスを提供していますので、専門家の意見を活用することをお勧めします。
まとめ:英文レジュメで差をつけるために
IT業界のグローバル化が進む中、英文レジュメは単なる応募書類ではなく、あなたのプロフェッショナルとしての価値を世界標準で表現するツールです。本記事で解説した基本構造、Action Verbsの活用、ATS対策、職種別の記載例を参考に、あなた独自の強みを効果的に伝える英文レジュメを作成してください。
重要なポイントを再確認しましょう。第一に、57%の採用担当者は1〜3分でレジュメをレビューするため、最初の6〜8秒で注目を引くProfessional SummaryとTechnical Skillsセクションが極めて重要です。第二に、97%の企業がATSを使用しているため、キーワード最適化とシンプルなフォーマットは必須です。第三に、具体的な数値と成果を含めることで、あなたの貢献が明確になり、他の候補者との差別化が図れます。
英文レジュメの作成は一度で完璧にはなりません。応募する企業や職種に合わせてカスタマイズし、継続的に改善していくことが成功への鍵です。また、レジュメだけでなく、LinkedInプロフィール、GitHubポートフォリオ、カバーレターなど、総合的な英語でのプロフェッショナルプレゼンスを構築することも、グローバルなIT転職成功には不可欠です。
外資系IT企業やグローバル企業への転職は、語学力だけでなく、異文化理解、コミュニケーション能力、そしてプロフェッショナルとしての自己表現力が試される場です。本記事で紹介した英文レジュメの書き方を実践し、あなたのIT転職を成功に導いてください。
参考リンク:



